CD/書籍販売
民謡鶯組3枚のCDが入ったパッケージアルバム
発売!全45曲収録
民謡鶯組が歌う 浦崎芳子の詩(メッセージ) 
生きる道

 「命の尊さ」「親の大切さ」「自然の偉大さ」を歌った名曲集!!
 
 ¥6,000- (送料無料)

 Disc1 生命/いのち
 1.母の祈り 2.一番桜 3.戦後のふるさと 4.百合の香り 5.対馬丸の子達の魂 6.トゥバラーマ
  7.玉黄金産し子 8.命 9.一番星 10.戦争孤児 11.面影 12.親や我が身ぬ造い主
  13.肝心ゆたしく  14.親ぬ造たる此の体 15. 詩よありがとう


 Disc2 親ぬ情/うやぬなさけ
 1.まごころ 2.赤花 3.今になてぃ思み知ゆさ 4.親ぬ面影 5.あんまー形見ぬ一番着物
 6.伊江島 7.芋ぬ時代 8.親ぬ姿 9.親偲い花 10.鳩小 11.忍耐 12.沖縄でーびる(小浜節)
  13.下千鳥 14.ナークニー・カイサレー 15.歌てぃ明がらさ踊てぃ明がらさ
 
 Disc3 沖縄の自然/おきなわのしぜん
 1.島唄ぬ情 2.島造い 3.春ぬみやらび 4.藍染ぬ情 5.サニン花 6.オートークガニー 7.島や若夏
 8.かりゆし雨小 9.蘭の花 10.満名川ぬ泉 11.本部大漁 12.師走餅鬼餅 13.正月のうた
  14.花ぬ沖縄 15.カチャーシー


浦崎芳子が見た神の世界、後生の世界

民謡鴬組の作詞者・浦崎芳子さんが神人として歩んだ60年の神事を一冊にまとめた力作。著者は20歳の頃より数々の神体験をするようになり、1971年「天三神」より今次大戦で戦死した多くの霊魂が自縛霊として沖縄の地土に憑依しているので、その霊界を解放するよう霊示を受ける。12名の信徒を引き連れて「天孫四神の拝み」の神事を28日間かけて沖縄全島で行う。その後、沖縄は生身(イチミ)と後世の鍵が開かれ、新たな沖縄の歴史が始まっているのだという。
 1994年に糸満に「平和の礎」が建立されたのも、戦後49年という節目、つまり沖縄で49日に白位牌から本位牌に代わるように、沖縄の戦死者全てが本位牌として石に刻まれるようになったのだという。その他にも沖縄海洋博、沖縄サミットと、この本を読んでいるとこの沖縄が神に護られ導かれていることを実感させられる

沖縄の新軸神「天三神の教え」 A5判 404頁 
定価2,800円(税込)

ビデオテープ
恒久平和祈念コンサート
浦崎芳子の心を歌う 収録
(平成13年12月開催)

¥5,000

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